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「身土不二」という言葉を耳にします。これは、「健康な土が、健康な食べ物を育て、健康な人をつくる」ということだそうです。
まさに、我が家の農業も、土づくりから始まり、自然の力を賜りながら、皆様に安心してご利用頂ける農産品づくりに精進しています。
「いつまでも健やかな生活をおくりたい」これは、私たち誰もが目指す大切な目標です。
農業を通じて、皆様の健やかな生活を応援できればと願っています。
いつも我が家の農産品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 |
≪農園の様子≫
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ただいま、天日干し(3日3晩)の
真っ最中です。(h20,8,6撮影)
干し上がったら、紫蘇を入れて再び
漬け込んで梅干しに仕上がります。 |
すもも「太陽」の収穫は終わりました。
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この果実(上の写真)が、すももの王様
「太陽」です。(h20,8,10撮影) |
《やっぱり梅干し》
健やかな体を保つには、しっかりと食事を摂ることが基本です。
日本人の食を支えてきたご飯に梅干しは、わが国を支えた伝統食の象徴です。
この食文化こそ、四季を通して味わえるものです。
こんな梅干しだから、食卓に欠かせない食材です。
このページ下面に掲載してあります、明治政府の文部省が著作し
教科書に掲載された「梅干しの歌」にもありますように、梅干しは運動会に必ずついていくもの、
生活に欠かせないものと表現されています
「梅干しは今も昔も元気のもと」江戸時代から伝わる、疲れを癒す保存食。
梅干しは、意外といろんな食べ方があるものです。いろいろ試してみてください。
また、「こんな食べ方おいしいよ」という情報、教えてください! |

昔から我が家にある、石を刳り抜いて造った
溜池で、「ふないご」という通称で呼んできました。
江戸時代、天保10年(1839年)に建造したと
手前の壁面に刻印されています。このため池には
女人禁制の霊山烏宿山から流れ出るきれいな
天然水を頂いております。飲料水としてまた生活
用水として、昔から利用させていただいています。
我が家にとってまさに命の水です。
昔から、この「ふないご」と「山水」を大切に
利用してきました。 |
我が家の周辺施設 
・豊後大山ひびきの郷・・・リキュール工場見学、食事、温泉、
宿 泊、買い物ができる、レジャー施設です。
・道の駅水辺の郷おおやま・・・
食事、川(水)遊び、食事、農産物の買い物
カヌー体験などができる、レジャー施設です。
・木の花ガルテン・・・農産物の買い物、食事、梅蔵見学ができる
施設です。
・大分県日田市…人と自然が共生し、やすらぎ活気笑顔に
満ちあふれた交流都市 |
【知ってましたかこんな詩】
明治43年文部省著作 明治の小学校教科書に
掲載された「うめぼし」の詩

(この詩は、お客様より頂いたものです) |
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家族、お友達と「ゆったリズムin大山」(農園においで:ファームイン)
「おいしくて体にいい、そんな農産物をお客様に安心して食べて頂き
たい」そんな思いで、農産品(商品)づくりをしています。
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生中継。FBS福岡放送
「めんたいワイド」
我が家に来ました。
梅の収穫と梅干し
造りの取材でした。
左の写真は、西川
アナウンサーの取材
の様子です。
(h20,6,17撮影)
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第90回全国高校野球
選手権大会に出場の
大分県立日田林工
高校に「日本一の
梅干しを 贈りました」
もちろん、全国制覇を
達成して欲しかった
のですが・・・。
「よく頑張って
くれました」
(日田林工高校にて
h20,7,28撮影) |
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≪農園の様子 その2≫
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上の写真は、梅の天日干し作業の
様子です。 (2008,07,13撮影)
漬け込んだ梅を、裏表ともしっかり
天日干しすることが、梅干し造りの
大切な作業です。 |
上の写真は、すももです。(h20,7,6撮影)
収穫、終了しました。
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(上の写真)おかげさまで立派ならっきょう
収穫できました。(2008,5,16撮影)
収穫したらっきょうは、漬物にしてお届け
しています。
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黒川金右衛門 マル金ファーム
〒877-0201 大分県日田市大山町西大山5406
Tel:0973-52-2783 FAX:0973-52-2683
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